志村勇樹展
2026年08月17日 ~ 08月22日
12:00~19:00(土~17:00/木・金20:30要予約)
建築家である父の元に生まれ、幼少期から建築をはじめ、ダンス、絵画、アンティークなど多方面の芸術に触れる生活を送る。
2012年から銀座k’sギャラリーにて絵の展示を始める。2018年までの6年間の間、作品を作り自身の表現を磨く。
2014年、due alberi 62 朝稲の下で洋裁を学びテーラーの技術を習得し、クチュールを始めとし、更にはテーラーの技術を用いたファッションブランドWILDFRÄULEINをオーストリア・ウィーンで設立 2024年 8月 k's Galleryにて初の個展"The blue hole"を開催する。翌年、2025年には個展"Any suns in true heart"
を発表。自由美術の国立新美術館にて自身の代表作-Smiles be come the funny crying-を出品し、新人賞と佳作賞をダブル受賞する。本年、2026年にはk's Galleryにて3度目となる個展"Beginning of the hell" 命を賭けるを発表し、9月〜10月に掛けてはミラノ、パリ、シュツットガルト、カルタニセッタにて個展を控えている。